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テラスハウスりさこの卒業インタビュー!ケニーとのW旅立ちに衝撃!

テラスハウス東京2019-2020のりさこ・ケニーがWで卒業した理由は?

りさこ・ケニーの卒業インタビューが見たい!
 
今回のページでは、衝撃のW卒業となった「テラスハウス東京2019-2020」のりさこ&ケニー。
そのりさこ・ケニーの卒業理由や卒業インタビュー内容をまとめています。
 

莉咲子(りさこ)がテラスハウスを卒業した理由

 
全くテラスハウス卒業の気配を見せなかった莉咲子。
ケニーを追って突然の卒業報告にびっくりされた方も多いですよね。
そんな莉咲子のテラハ卒業理由はなんだったのでしょうか。
 

テラスハウス東京の13話で卒業報告をしたケニー。
そんなケニーから告白をされ、出るまでに答えを決めてほしいと言われていました。
しかし、莉咲子は付き合うかどうか、迷って決められませんでした。
 
なので、これからゆっくりケニーを知る時間を作りたい!ということで
ケニーさんと一緒に卒業しようかな。
と卒業を決めたのが、莉咲子のテラスハウス卒業の理由でした。
 
テラスハウスにいると、いろんな人からいろんなことが学べると話す莉咲子。
でも、「今はそれ以上にお仕事とかケニーさんとの時間も作っていきたい。だから、明日ケニーさんと一緒に出る。」
と、テラスハウス東京の14話で莉咲子は卒業報告をしていました。
 
個人的には、テラハ史上一番やばい!と伝説になったはるかとのバトルをもう一度みたかったですね(笑)。
 

ケニー(健司)がテラスハウスを卒業した理由

 
ケニーがテラスハウスを卒業しようと思った理由は
「ケニーのバンド活動が忙しくなるため」でした。
 

夏に向けてライブツアーでテラスハウスを不在にすることが多くなるので、卒業をすることを決めたようでした。
ケニーが卒業報告をしたのはテラスハウス東京の13話、そして実際にテラスハウスを卒業したのは14話でした。
 

莉咲子(りさこ)のテラスハウス卒業インタビュー

ケニーと一緒に急遽テラスハウスを卒業することになった田辺莉咲子(たなべりさこ)。
そんなりさこの卒業インタビューはこちらです。
 

【14th WEEK】「同じ人を好きになったら…ライバルじゃん?」

3ヶ月のテラスハウス生活はとっても楽しかった。」と話す莉咲子。
るか・春花・ケニーについてインタビューで詳しい本音を語っていました。
 

西野入流佳(るか)について

 
最初は、るかが一番仲が良かった。
男としてみてるのかな?と意識し始めた時にるかは
「はるかちゃんが〜はるかちゃんがかわいいんですよね〜」
って言ってて、「オイ!」みたいな。
 
二人の時は褒めてくれるけど、皆んなの前では扱いが雑で全然違う方向にいってた。
「あっはい。」みたいな感じになりました(笑)。
 
4話でピアスを開けてもらった件について。
るかは元々距離が近いから、近くにいてドキドキすることはなかったです。
 

【るかの男らしさについて】
道路を歩いてたら、るかは歩道側を歩かせてくれる。
自分がお茶を飲んでたら「いる?」って聞いてくれる。
 

奥山春花(はるか)について

 
春花ちゃんはしっかりしてる人。
私がケニーさんやるかにボディタッチをすると男っぽくなるけど、春花ちゃんがすると女の子っぽくなる。
しかもめちゃくちゃ可愛いし綺麗だし、敵わないと思うことはたくさんありました。
 
【春花が人のものが欲しくなる件について】
るか・ケニーに関しては「確かに」と思った。
香織が翔平が気になると言った時も、春花ちゃんは「翔平くん良いよね」と言ってて、ええ〜?!って思った。
 
同じ人を好きになったらライバルじゃん。
「一緒に頑張ろうよ」くらいでいいし、気持ちを隠し合って気を使う空気になると思ったから、「私はオープンで♪」って言った。
 
春花とのケンカについて】
仲直りしたからって今すぐ仲良くできない。
って春花に言われたことを覚えてて「じゃあどうやって喋ればいいんでしょうか?」って思うところはあった。
でも卒業するまでには仲良くなりたいなと思ったけど、それを求めてないのかなって思うことがあった。
距離感を大切にっていうところはあった。
 

吉原健司(ケニー)について

 
ケニーさんは一人一人の意見を聞くし、自分の意見もいうし、人を傷つけないところはすごい大人だな〜と思う。
オンとオフがはっきりしてるギャップも素敵で、自分にはできないからかっこいいな〜と思う。
最初は3人の中で一番気になるくらいだと思ってたけど、今では世の中の男性の中でもかっこいいなと思った時には卒業することになった。
後悔しないように今思ってる気持ちを言ったら、「好きです」って言われた
 
【ケニーとのキスについて。】
久々すぎて「うわ〜」ってなった
一瞬で来てくれたら良かったのかもしれない。
32歳で大人だから、経験に差がある。
もうちょっと二人で話したいし、いろんなところに行きたい。
 

【ケニーとの今後について。】
練習をしたり将来の目標を100でしたいから、ケニーにもそうであってほしい。
ケニーが一生懸命やっている姿を見ている方が好きが増していく気がする。
・・・これからですね。
 
ここで、莉咲子のテラスハウス卒業インタビューは終わりました。
 

健司(ケニー)のテラスハウス卒業インタビュー

自身のライブ活動のため、テラスハウスを卒業することになったミュージシャンの吉原健司(ケニー)。
そんなケニーの卒業インタビューはこちらです。
 

【14th WEEK】「莉咲子とは一緒にいたい…」卒業インタビュー

「笑顔!くしゃっとなる感じの笑顔がすごく可愛い。」と莉咲子のことを話すケニー。
もっと揉めるのかなと思いきや、ファミリーみたいな友達ができたのが嬉しかった。
インタビューで詳しい本音を語っていました。
 

女子メンバーの第一印象について

 
「ドストライクいない。今回恋愛しないかも」って思いました。
皆んな良い人そうだったし綺麗だったけど、ビビってくる人がいなかった。
 

西野入流佳(るか)について

 
「何をしたら良いかわからない」という悩みを、意外と引っ張ってあげられなかったなっていうことを後悔してる。
まずやってみたらいいんじゃないかな、と思う。
一回やってみて好きか嫌いかをを決めれば良いかなと思う。
 

松嵜翔平(しょうへい)について

 
最初グイグイ行ったのは良いと思いました。
最初はイラストやってた香織を話したい相手ではあったけど、先手を打たれたことで誘いづらくなった。
 

女子からの指摘「男子が誘ってこない」件について

 
「デートに誘うことだけが行くってことなんかい!」ってずっと思ってた。
ご飯を食べたりとか日常の細かい所作で気を使ってあげた方がよっぽど良いんじゃない?って思ってた。
 

好きになった子に「ケニー私のこと好きなんだな。」ってちゃんとわからせてあげたい。
みんなにいい顔してたら、好きになられた子がわからない。
だから、気になるスイッチが入るまではガンガン行くのは違うなって思った。
 
オープンな恋愛っていうのはみんなに対して色目を使うことではなく、好きな子に好きってはっきりいうこと。
 

香織について

 
男女の友情はないと思うタイプだったけど、2人でお酒を飲みながら仕事の話をできるから話しやすい。
ストレスがすごく溜まってたけど、オアシス的な存在だった。
 

奥山春花(はるか)について

 
スタイルが強い子だなという印象。
そこが僕とは合わないなと思った。
人間として魅力がないわけじゃない、付き合っても上手くいかないと思った。
 
【沖縄料理屋での春花の追及について】
ダメなものはダメって言ってくれる。
ビシッと言ってくれた時は「こいつかっけえな!」と思った。
あんな夜が毎日あったら好きになってたかもしれない
 

莉咲子と春花のケンカについて

 
ケンカで出て行った時は、莉咲子に付いてってあげれば良かったなと思った。
付いていくことで家がぐちゃぐちゃになってしまうんじゃないかと思ったけど、大切にしなきゃいけない人を大切にできなかったのを後悔した。
 

「すごいことになったね。」という言葉は、とっさにでてしまったもの。
それを春花さんがずっと拾って言い続けてる、ほろ苦い夜でしたね。
 

りさこ&ケニーの卒業への視聴者の反応は?


りさこ&ケニーのテラスハウス卒業に対して、視聴者の方々はどんな反応・感想だったのでしょうか?
ツイッターで調査してみましたのでいくつかピックアップしてみました!
 


寂しいというコメントをされている方が多いですね。
しかし、りさこの伝説の大ゲンカや、ケニーのずっとチルってる様子が好きじゃなかった方も多くいるようです(^^;)
 
テラスハウスは卒業してしまいますが、2人にはこれから自分の目標に向かって頑張ってほしいですね!

テラスハウスりさこの卒業インタビュー!まとめ

このページでは、テラスハウス東京2019-2020をダブルで卒業した莉咲子・ケニー(健司)の卒業理由と、卒業インタビューをご紹介させていただきました!
 
このページの内容をざっとまとめますとこんな感じです。

このページのまとめ
  • ケニーのテラスハウス卒業理由は
    「ケニーのバンド活動が忙しくなって、テラスハウスを不在にすることが多くなるから。」
  • 莉咲子のテラハ卒業理由は
    ケニーとの時間を作るため & やりたいことや仕事に専念するため。
  • 莉咲子の卒業インタビューでは、ケニー・るか・春花とのケンカについて語られていた。
  • ケニーの卒業インタビューでは、全員について語られていた。

 

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